Service / 倉庫・アパートの解体
松山市の倉庫・アパートの解体工事
使わなくなった倉庫・納屋・車庫から、賃貸経営を終えるアパートまで。規模を問わずご相談ください。
費用の目安
倉庫・小屋 2.4万〜3.8万円/坪(目安)
当社の公開事例では約18坪の倉庫を約48万円で解体しています。アパートは構造(木造・鉄骨・RC)により異なります。
- 倉庫・納屋・蔵
- 車庫・ガレージ
- アパート・文化住宅
- 事業所の付属建物
こんな方におすすめです
- 農機具を置かなくなった納屋を処分したい
- 入居者募集を終えたアパートを解体したい
- 敷地内の古い倉庫だけ撤去したい
日の出都市開発の倉庫・アパートの解体、ここが違います
01
シンプルな建物は費用も明快
倉庫・小屋は住宅より構造が単純な分、坪単価を抑えられます。事例:約18坪 約48万円。
02
アパートは入居者対応の後に
退去完了後の解体はもちろん、解体後の土地活用(駐車場・売却・新築)まで宅建業者としてご提案できます。
03
スレート屋根はアスベスト調査を
古い倉庫のスレート屋根は石綿含有の可能性があります。法令に基づく事前調査のうえ適正に処理します。
知っておいていただきたいこと
登記されている建物を解体した後は「建物滅失登記」(1か月以内)が必要です。完工時に登記に必要な取毀証明書を発行し、手続きをご案内します。
倉庫・アパートの解体のよくあるご質問
アパートの解体工事は、入居者がいる間でも相談できますか?
はい。退去交渉そのものは貸主様・管理会社様のお仕事ですが、退去完了の見込みから逆算した解体スケジュールと概算費用を先にご提示できます。解体後の土地活用(駐車場・売却・新築)のご相談も、宅建業者としてそのまま承ります。
農家の納屋・倉庫の解体で、注意することはありますか?
北条や久米など農家住宅の多いエリアでは、納屋の屋根にスレート材(アスベスト含有の可能性)が使われていることが多く、法令に基づく事前調査が必要です。農機具・肥料など残置物の処分も、解体工事とあわせてご相談ください。